01—PANELSショット割り
1 カットを、 2〜4 のショットに
ショットの割り方・秒数・出演・背景セット・小道具を、このタブで決めます。
SPLIT
ショットに割る
1 カットを 2〜4 のショットに。1 ショットは 1 秒から。1 カットは 1 本の動画として焼きます。
CAST
出演はカットごと
出演・背景セット・小道具を台帳から。出演の丸を押せば、そのカットでの見た目(衣装)も選べます。
ANGLE
アングルは 3 通り
「3D で決める」「画像で指定する」「アングルを選ぶ」。絵コンテに絵が置かれるのは 3D で決めたショット。
ACTION DIRECTOR—02絵コンテ
演出監督
ショットごとに決めの瞬間・動きの速さと強さ・ポーズを決め、3D の下絵をその瞬間に描き直します。
チャットの AI
CAMERA—02絵コンテ
構図を当てる AI(撮影監督)
構図ライブラリから、ショットごとにカメラの高さ・向きと人の立ち位置を選びます。同じ構図は続けません。
チャットの AI押すのはあなた
02—3D3D の下絵
人形と物を置いて、 決めの瞬間を
絵コンテは 3D の下絵。顔や服は、焼くときにキャストの参照画像から描かれます。
CAMERA
カメラ
高さ 0.1〜8 m、焦点距離 12〜200 mm。アングルとレンズは 3D から読み取ります。
PEOPLE
人形
等身大と SD(2〜3 頭身)を 8 人まで。色はキャストごとに決まっていて、どのショットでも同じ。
OBJECTS
物
形と、車・ヘリ・ドローンなどの型を 24 個まで。床からの高さも。小道具や背景セットに紐づけます。
LIBRARY
構図とポーズ
肩越しの会話から銃撃戦まで構図 70 種、ポーズ 71 種から始められます。
始まりではなく、決めの瞬間
打撃が当たる・襟をつかんで壁に叩きつける・気づいた顔。動画はショットの頭から動き出し、3 分の 2 あたりでこの形を通り過ぎます。
下絵は構図の手本として
3D の絵は、動画の AI に構図の手本として渡ります(最初のコマにはしません)。描いた下絵は素材ライブラリにも入ります。
3DVIDEO後ろ回し蹴り
3DVIDEO柱にへたり込む
3DVIDEOケースを蹴り上げる
3DVIDEO肩越しのパンチ
3DVIDEOフック
3DVIDEO柱に激突
3DVIDEOヘリの下でバイクが滑る
3DVIDEO襟をつかまれ壁へ
左が絵コンテの 3D の下絵(決めの瞬間)、右がそれを構図の手本に焼いたカット。顔と服はキャストの参照画像から描かれます。

3D の下絵を読むのは、MiniMax H3 で参照画像つきで焼くときです。
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